アサリを使ったボンゴレビアンコパスタが絶品!レシピ紹介

 

週に何回パスタを作るだろうか、それくらいパスタ作るのが大好きなJIN(@scratchhcooking)です。

忙しい時にササっと美味しく作れる一番の料理がパスタ、もしくは炒飯だと思っています。

そう、でも忙しいからこそ基本的に作るパスタはペペロンチーノ、トマト系、クリーム系を具材を変えたりしてローテーションしている感じです。

でもたまにはあんまり普段作らないようなパスタでも作ろうかという事で今回は「ボンゴレビアンコ」を作りました。

とにかく貝から溢れ出るエキスが最高!

貝類のパスタは処理など面倒なイメージがあり普段使う材料では無いのですが、ボンゴレに関しては下処理の価値が十分にありました。

「アサリ」と題名に付けてしまいましたが、いつも行くスーパーにアサリが売っておらず、その代わりにハマグリが割引で売っていたので代わりに今回はハマグリを使って作りました。

工程は変わりませんのでぜひアサリが手に入る場合はアサリを使ってみましょう。

久しぶりに自分で作っていて「これは本当に旨い!」となりました。

ぜひお試しください!

Print

アサリを使ったボンゴレビアンコパスタが絶品!レシピ紹介


  • 作者: SCRATCHH
  • 準備時間: 5分
  • 調理時間: 10分
  • 合計時間: 15分
  • 人数: 1人分

説明

アサリやハマグリを使った魚介類パスタ、ボンゴレビアンコのレシピ。


材料

  • スパゲッティ麺(乾麺):100g
  • あさり(砂抜き処理済み):150g
  • にんにく:1片
  • パセリ:4本
  • 赤唐辛子:1本
  • オリーブオイル:大さじ1
  • 白ワイン:100㎖
  • 塩:適量

手順

  1. パセリ、にんにく、唐辛子をみじん切りにする
  2. 弱火で温めたフライパンにみじん切りにしたパセリの4本中3本、にんにく、唐辛子を入れて1分間炒める
  3. 弱火と中火の間に火力を変えて砂抜き処理をしたアサリをフライパンに入れ、白ワインを100㎖入れて蓋をする
  4. ここで沸騰した水の入った別の鍋に塩を適量、スパゲッティを入れて茹で始める
  5. スパゲッティが茹で上がったらフライパンの蓋を開けて、茹で上がったスパゲッティをフライパンに移してよく混ぜる(貝が全て開いているかも確認)
  6. お皿に移して残った刻んだパセリを散らして完成!

Notes

  • 今回はアサリが手に入らなかったのでハマグリで作りました
  • カテゴリ: パスタ
  • 調理法: 茹で
  • 料理: イタリア料理

栄養

  • 何人当たり: 1人当たり
  • カロリー: 616kcal
  • ナトリウム: 2500mg
  • 脂質: 14.6g
  • 炭水化物: 76.0g
  • 食物繊維: 3.7g
  • タンパク質: 21.7g
  • コレステロール: 60mg

キーワード: ボンゴレビアンコ

 

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*